ハバゥの乱文
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おーるあらうんどざわーるど
アタシャ普段はそんなに2chとか見ない人だよ。
そりゃもう、みても電波お花畑系程度さ。
そんでさ、最近2chのスレ報告選みたいなのを二つばかし読んださ。

結論から言うと、アレだね。
神。
いやさ、ネ申?
居るね、確実に。
もっとも、悪魔も居るけど。
人の心の中に!!
小森さんちの悲喜夫チャンな僕は、人間を怖いとスラ思うよ。
ヒトの業とは、かくも危険なものかと、再認識したさ。
猛烈に暇なら、見て欲しい。

すげぇよ?

やめられねぇ、他の香ばしいのも、探す・・・

毒男が後ろから撃たれるスレ 衛生兵を呼べ
合宿所報告選
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by movesatnight | 2004-05-25 17:43 | 雑文系
ライブ
あるチケットセンターが主催するライブのモニター視聴にあたった。
まぁ、ただでライブが見れるのだから、損は無い。
例えチケがさばけなかったが故の、頭数だとしても。
損は無い。
問題は、その出演バンドのどのメンツも、知らないし、聞いた事も無い事だ。
聞いた事も無い音楽のライブ。
楽しいのだろうか・・・。

ナゾだ。

こんなの
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by movesatnight | 2004-05-23 10:35 | 雑文系
いやはや
何処から拾ってきたかは、置いとくとして。
こういうの好き(笑)
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by movesatnight | 2004-05-22 04:53 | 雑文系
ヴィネット
物語を宝石だとすれば、近年売れている『ヴィネット』や『フィギュア』『解説本』等の関連商品は、宝石の削りカスかもしれない。
もちろん、良い意味でだとしたい。
物語に付随される情報までが、価値を持つ。
昔からそうだったのだろうが、削りカスにまで魅力を感じてしまうのは、業の深い事だと思う。
削りカスとは言え、宝石は宝石。
美しいものを美しいと言って、何が悪い(笑)
たしかに、そうも言えるけども。

地球の中に鉱脈があって、採掘業者が居て、加工業者、仲卸、宝石商、色々あるが、ちゃんと鉱脈に還元出来ているのだろうか。
採掘業者からコッチには還元している。
それは判ってる。

お金じゃ、鉱脈は作れない、ですよね(笑)
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by movesatnight | 2004-05-20 06:08 | 物語系
いや、何も確証など無いんだが・・・
ガチャピンの声、変わってない?
気のせい?
それとも、中の人の加齢?
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by movesatnight | 2004-05-15 06:32 | 雑文系
I know that. If you know what I mean.<ブッシュ語録より抜粋
もう既に、夏。
暑かったり寒かったりするけど。
湿度高いので、夏突入。
扇風機が欲しい京子のゴロ。
夏の夜は好きなんだけどねぇ。


餅でも喰って寝るダス。
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by movesatnight | 2004-05-14 04:14 | 雑文系
体調
目眩がする。
頭(平衡感覚)がクラクラするのだ。
体もだるい。
モチ、自虐的寝不足で。
しかも、ネトヒキ系昼夜逆転で。
まずいよ、まずいって。
僕には毒性が強すぎるよ、『家は宿でも合宿所でもねえぞスレ』と関連サイト。
壷の中でもかなりツボ。<意味不明
寝る、もう寝るんだ!!
マウスつかんで睡眠とか、イカンです!
お布団で寝るデスよ!!
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by movesatnight | 2004-05-12 16:34 | 雑文系
BOOM TOWN
ブームタウンという漫画をご存知でしょうか?
内田美奈子先生が93年に発表したSF(サイバーパンク?)漫画です。
電子ネット上に『ブームタウン』というバーチャル・ワールドを作り、人間の五感を再現し、プログラムされた人格『X・Y・Z−パーソン』が住む街で、主人公が色々な人生とであったり、笑ったり、みたいな漫画なのです。
90年代前半のパソ通すら満足に普及していなかった日本で、仮想現実に触れた(しかも相当明確に)物語は少なく、それ故非常に印象的でした。
原作版攻殻機動隊もそうですが、SFとは『人間は何を根拠に人間なのか』という生命倫理に触れるテーマを用います。
哲学的にもとれるテーマではありますが、物語という仮想現実にフィルタリングされているので、そんなに難しいものでもありません(笑)
ブックオフとかで売られていることも多いので、もし宜しければ手に取ってみてください。
オススメです。

アオアシカツオドリ工房<公式サイト
たのみこむ
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by movesatnight | 2004-05-10 05:03 | 物語系
携帯カメラ!!
a0016503_1643.jpg特に必要としていないであろうアイテム、それは携帯電話についているデジカメ。
なので、あえて使ってみた。
ウチの御本尊。
ネパールで10年以上も前に買ってきたお面。
実物も黒い顔で、エロい様な、悪人面の様な(笑)
モノクロデータの最大サイズで撮ってみた。
どんなもんだろう?
使用に耐えられるとお思いかしら?(笑)
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by movesatnight | 2004-05-08 16:03 | 画像系
百一匹ワンワン三銃士<意味無し
かなり昔の(といっても1800年代後半だが)アメリカに『プラグマティズム』という哲学思想が芽生えた。
荒っぽく言うと、行動の結果から、行動の思想概念の類いを逆算し、吟味しようと言う哲学技術だ。
のちに廃れて行くこの概念は、影響こそ与えられたものの、残りはしなかったようだ。

プラグマティズムは、時として優位に(そして素早く)僕ら人間の思想概念の結論を導き出してくれる様にも見える。
結論から理由を導き出すには、それらの辻褄が合っていれば、それで成立してしまうからだ。
しかし、もし、その推論が間違っていたら。
必ずしも正しくない僕らの選択から導き出される、それらの『結論』に一切の疑問を抱かなかったとしたら。
それは『結論』ではあっても、到底『真実』足り得ないのでは無いか。
『事実』から『結論』を導き出す行為は、社会性のある動物としては間違っては居ないのかもしれない。
が、その『結論』を吟味する過程は、そこに無いのだから、『真実』足り得ないのではないのだろうか。

プラグマティズムは後に、『道具主義(自者は他者とのつながりがある以上、存在にはそれを肯定するだけの外的理由があるという考え方)』にまで発展したそうだ。
僕の持っている本が例にしているのは『金槌は釘の為に、釘は塀の為に、塀は敷地の為に、敷地は〜』と続く。
しかし、『道具主義』は『何かは誰かの為に存在する』と云う処を根拠にした為に、理由の横這い進化は見えても、その理由の本質的な処には至らなかったようだ。
『思考は人間が天然自然に適応する為に』という処で根底を見直す必要があったのかもしれない。
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by movesatnight | 2004-05-08 05:31 | 雑文系


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